<株式会社スノウチの沿革>
 
株式会社 スノウチ 会社概要


商   号 株式会社スノウチ
(英文名) SUNOUCHI CORPORATION
本社・工場 〒279-0024 千葉県浦安市港46 第二鉄鋼団地
TEL 047-353-8751 FAX 047-353-5381




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東広島工場 〒739−0036 広島県東広島市西条町田口14−28
設立年月日 1984(昭和59)年4月1日
資 本 金 2,000万円
売 上 高 平成28年3月 1,289百万円
従 業 員 55名
役員
代表取締役会長
代表取締役社長
取締役
取締役
取締役
高須賀 洋三
渡部 康二
高野 博師
馬場 誠一郎
原 章
主な営業品目 各種溶接用鋼製エンドタブ
        各種溶接用裏当て金
ノンスカラップ用裏当て金「CR-F」
        コラム裏当て金「カドピタ」
各種溶接用セラミック系エンドタブ
裏波溶接用セラミック系バックアップ材
ガウジングカーボン・ロッド
        鉄骨用「添接板用蝶番」
        鉄骨用スパン調整用割矢
        セラミックタブ・裏当て材用固定治具
主な加盟団体 社団法人全国鐵構工業協会(全構協)
財団法人日本溶接技術センター(JWTC)
財団法人ファインセラミックスセンター(JFCC)
日本エンドタブ協会(JES)
建築鉄骨構造技術支援協会(SASST) ほか

株式会社スノウチ(須之内商店)の沿革

2006年
(平成18)
コラム裏当て金に厚板8mmの「カドピタ・エイト」を開発し、在庫販売する。
(財)日本建築総合試験所(GBRC 性能証明 第05−14号)取得。
造船溶接用のバックアップ材「NPシリーズ」を発売する。
2004年
(平成16)
「カドピタ」の発売元をメタルワングループおよびメタルワン建材にする。月産15万本体制を敷く中国・武漢市の武漢天高熔接材料有限公司と船殻用バックアップ材に関しての技術提携を調印する
2002年
(平成14)
日鐵建材工業が開発したコラム柱用裏当て金「カドピタ」の生産・販売を開始する。発売元をエムシー・メタルテックにする
1999年
(平成11)
中国・大連にセラミックスの合弁会社・大連須内特種陶瓷有限公司を
設立し、セラミックス系エンドタブの生産を開始する
1995年
(平成 7)
阪神淡路大震災。エンドタブ・裏当て材の重要性が高まる
1994年
(平成 6)
中国製ガウジングカーボンの輸入・販売を開始する
1990年
(平成 2)
セラミックス系エンドタブ・裏当て材の生産・販売体制を敷く
1988年
(昭和63)
本社社屋を建設する一方、エンドタブなどの生産設備を拡充する
1984年
(昭和59)
株式会社スノウチを設立。
須之内商店のエンドタブ等の製造・販売権を継承。
本社を第二工場に集約する
1978年
(昭和53)
浦安第二鉄鋼団地に第二工場を建設し、
スチール製エンドタブの製造・販売をする
1965年
(昭和40)
浦安第一鉄鋼団地に第一工場を建設し、
CT・ハニカム・H形鋼のエキストラ加工と
鋼管杭継手のスリット加工等をてがける
1950年
(昭和25)
株式会社須之内商店に改組し、鋼材特約店および一時加工を開始する。
大宮・八王子に営業所を置く
1928年
(昭和 3)
伊左次没後、高須賀悦一が高須賀伊左次商店の商権を引き継ぎ、
「高須賀商店」とする
1923年
(大正12)
東京・京橋に東京支店を開設する
1914年
(大正 3)
高須賀伊左次が津田勝五郎商店(津田鋼材の前身)から独立し、
大阪・立売堀で鋼材取扱業の「高須賀伊左次商店」を興す
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